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【11月19日開催】食べて飲んで語ろう!『土佐のおいしいお話会』

秋も深まるこの季節、高知県の小さな市町村の味覚が都内に大集合!ワークショップ、特産物の試飲・試食など、食を通じて高知県の魅力を知るチャンス。ウツボやシュガートマトといった都内ではなかなかお見かけしない食材を体験しよう♪

 

~この3自治体が参加~


①土佐市

水質日本一を誇る仁淀川河口部西岸を占める地域。

都会からの移住者でも安心して暮らせる環境が整った、田舎の中でも都市部のような雰囲気が特徴。

また、カツオはもちろんウツボやイワシなど、おいしい魚がたくさん獲れる。

 

 

②日高村

高知市内から16kmのほどよい田舎が感じられるところ。

バイヤー調査で日本一になった糖度8度以上のシュガートマトの産地で、

そのトマトを使い「オムライス街道」で村おこしを行ったことが全国放送で取り上げられ話題に。

 

 

③いの町

清流仁淀川に育まれ、土佐和紙で栄えた中心市街地から標高1800m差の

石鎚山系まで有するバラエティに富んだ町。イベントでは、「ひなたふぁーむ」で

オーガニック栽培されたショウガを使った「ジンジャーシロップ」の試飲ができる。

 

 

 

 

お話会のプログラム


①体験するお話

各市町村の特産品のワークショップを実施。

土佐市からは、カツオ節の最高級品・本枯節を削る体験、

日高村は数種のお茶を飲み比べできる利き茶、いの町は土佐和紙を使った和紙バック作り。

早めに訪れてコンプリートしよう!

 

②食べるお話

土佐市の亀泉酒造で作られた6種類の日本酒や、いの町の農家自家製のホットジンジャーの試飲のほか、

日高村のシュガートマトを使用したスープ、フルーツトマトなど自慢の逸品を味わえる。

観光や暮らしの話もここで気軽に聞いてOK!

 

③聞きたいお話

「田舎で暮らしてみたい」「地域おこし協力隊になるには?」など、

そんな方に向けて相談ブースを設置。各市町村の担当者や、

地域おこし協力隊が親身になって話を聞いてくれる。

 

 

 

◇◆Information◇◆

土佐のおいしいお話会 イベント情報

日時/2017年11月19日(日)11:00~17:00

会場/移住・交流情報ガーデン 中央区京橋1- 1-6 越前屋ビル1F (東京駅八重洲中央口より徒歩4分)

参加費/無料 ※自由参加

問合せ/土佐市役所未来づくり課(担当:高芝)088-852-7682

krss-yk@city.tosa.lg.jp


 

 

 

夜はこちらのイベントに参加しよう!!


★11月19日(日)18:30~20:30★

食べて、飲んで、語ろう!『土佐のおきゃく in 東京』


土佐のおいしいお話会が終わったあとは、お食事会への参加もぜひ!

「おきゃく」とは土佐弁で宴会を表し、酒文化が根強く残る高知県ならではの言葉。

お酒を飲みかわしながら、バリエーションに富んだ料理の数々を堪能しよう♪

 

 

~お品書き~

土佐市/カツオのタタキ、ウツボのタタキ、ウルメ鰯の漬け丼、亀泉(日本酒)

日高村/オムライス、トマト、芋屋金次郎のスイートポテト

いの町/しょうが焼き、自家製ジンジャーエール

 

※料理の内容は変更になる可能性があります。

 

 

◇◆information◆◇

会場:バロバロ銀座店(中央区銀座西3-1 銀座インズ1の2階)

参加費:お一人様2,000円

応募締切:11月12日(日)

※応募多数の場合には抽選となります。当選者には13日(月)中にメールにてご連絡します。

問い合わせ:ラーラぱど編集部 080-4632-3643(平日10:00~18:00)

 

 

▼お申し込みは応募フォームから▼

 

◆主催:土佐市役所 未来づくり課
◆協力:株式会社ぱど
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